猫にヒーリング?

ヒーリングと聞くとちょっと怪しいって感じませんか?
実は、私も思っていました。

でもヒーリングは科学的に根拠のあるものとセミナーでは話していました。

Day3 猫のヒーリングについて

 

ヒーリングとは

免疫理論に基づいた化学的に説明がつく誰でもできる手法と説明していました。

酪酸菌や有益菌が増えたという報告があるそうです。

ヒーリングで病気を治せるわけではない。

ご飯を残す場合、胃のヒーリングをすると次の時に食べてくれたりするそうです。

体調不良になる前にしてあげることが大切!
様々なストレスが腸内環境を少しずつ悪化し、それがマックスになると病気や発病してしまいます。

人の生体電気で行うのがヒーリング。

生体電気とは

人は様々な電気信号で動いている(脳からの刺激、心臓の鼓動、筋肉の伸縮 など)
この電気信号は体の中で作られています。

鍼治療でも、鍼に電極をつけて電気を流して筋肉を緩めたりします。

ミトコンドリアとは

人の体の中で生体電気を作っているのは、全身の細胞の中にいるミトコンドリア。
哺乳類が生命を維持するのに絶対に必要な器官。
エネルギー産出に関わっている。命の根源。

1つの細胞の中にミトコンドリアはたくさんいます。

ミトコンドリアが元気ならたくさんの生体電気を作ってくれます。

元気なミトコンドリアが作っているたくさんの生体電気を上手に使えるように工夫して作ったのが猫のヒーリングだそうです。

ミトコンドリアが元気で生体電気をたくさん産出するためには腸内環境が乱れないようにする必要があるそうです。

今回は、受講生のインタビューがあったためにまとめのブログは短いです。

まとめ

今日は、猫のヒーリングについて書きました。

ヒーリングは、ちょっと怪しいものと思われやすいですが、化学的に証明されているそうです。

ヒーリングしているところ後日、見せていただきましたが猫に両手置いていました。
気を流していたかはちょっとわかりませんでした。

ヒーリングについての科学的な根拠については、もうちょっと調べて自分の納得できるものが書けそうでしたら、書きたいと思います。

明日は、腸内環境を整えるだけではダメ について書きます。
Day1で腸内環境を整えろ!と言っていたのになぜ?と思いますよね。

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