日本製の光のエッセンス『レイエッセンス』Ray Essences

今日は、日本製の光のエッセンス『レイエッセンス』について書きます。

レイエッセンスとは

レイ(Ray)とは、私自身である光。
誰もが遠い遠い記憶の中に知っている、すでにそうであり、永遠にそうである私。

真の私を思い出すと、それがあらゆるすべての答えだと知ることができます。

レイエッセンスは、ついに”私”とは誰であるのかを知り、その”私”としてここに在ること。

そしてその”私”を生きることをサポートするための、”私”自身である源からあらわれた光の水です。

レイエッセンスは、真の自分に目覚める時期にある人には目覚めを促し、目覚めの旅を始めたばかりの人にはそれを助け、目覚めの旅を歩いている人にはガイドとして、力づけを与える高次の”私”からの光の贈り物です。

2010年、Independenceというキーワードのもとに、レイエッセンスが現れはじめました。

それは、”私”とは誰であるのかを知ること。幻想の世界の中に生きることから抜け出し、真の自分から思う存分表現して生きること。そして新しい世界を創り出していくことへの意識のシフトを助けるものとして生まれてきたものです。

レイエッセンスは、”私”と出会い、”私”で在り、”私”を生きる、あなたのその意志をサポートします。

シリーズ紹介

「唯我シリーズ」『私と出会う』 全22本
源への回帰を促す、気づきと目覚めのシリーズ。
この私のすばらしさ、真の自分と出会うために。

「輪花シリーズ」『私である』 全11本
源へと迎え入れる、安心と喜びのシリーズ。
何があってもゆるがない私の存在の力を知るために。

「創世シリーズ」『私を生きる』 全6本
源から芽生え立ち上がる、表現と創造のシリーズ。
自らの奥深くにある、豊かな創造の力を開くために。

「コンビネーション」:いくつかのエッセンスがチームを組んだもので、それぞれの働きが相乗効果を生み出します。

「レイエッセンス・単品」:シリーズに属さない新しいエッセンス

使用する順番は特にありません。唯我シリーズから始めなければいけないなどのルールは何もありません。ご自身の直感でお好きなものをお選びいただけます。

 

使用方法について

レイエッセンスの使い方は様々に考えられます。
そのときご自分が選んだ使い方で自由に使っていただくことをお勧めします。

どんな使い方であれ、そのエッセンスに意識を合わせる、エッセンスに触れる、ことで共鳴します。
また、日常的にレイエッセンスに触れることでも、自然と共鳴を誘います。

【ボトルから滴下する】

◇掌の真ん中に3滴落とす 

 最も基本的な使い方の一つです。両掌をすり合わせ馴染ませ、しばらく力を抜いてリラックスしてみましょう。

 さらに、その掌で体の周りの空間をなでたりして、内に意識を向ける時間をとってみることもお勧めします。

◇スプレー容器の水に数滴入れて、その場や身の回りに噴霧する

【ボトルを置く】

ボトルを意識を向ける時間をとることも、レイエッセンスのワークになります。自らのに意識を向けるワーク(ヨガ・瞑想など)のとき、ボトルをまわりに置く、手に持つ、体に置くなどをしても良いでしょう。

【ボトルを光にかざす】

レイエッセンスならではのとても効果的な使い方です。 ボトルを通って来る光に意識を向けたり、それを浴びることで、効果的なワークになります。

◇ボトルを朝日にかざして、その光を額に受ける

◇ボトルを光源の前に置き、その光を全身に浴びる

※レイエッセンスは通常のフラワーエッセンスとは異なり、食品として製造されていません。

 

創始者:富井清文 (とみいきよふみ)

1963年生
自分の内側と向き合わざるを得なくなった人生経験の中で、癒しの先にある本質や次元を越える視点を体験していき、1999 年長野市にてヒプノセラピストとして活動をはじめる。
本質へ導くフラワーエッセンスの普及活動にも力を入れ、現在ネイチャーワールド 株 )InternationalFlower Essence College Japan の講師を務める。

2010 年自らの本質と出会う至福の体験を重ねる中で現れたこの「レイエッセンス」を、世界に向け広く紹介する活動をはじめた。
現在までに 63 本のボトルが生まれ 、さらにレイエッセンスは誕生し続けている。

 

レイエッセンスのまとめ

数少ない日本製のフラワーエッセンスです。

このブログを書くまで知りませんでした。

ぜひ、試してみたいです。

明日も日本製のフラワーエッセンス『ファー・イースト・フラワー・エッセンス』について書きます。

参考
ネイチャーワールド株式会社
レイプロジェクト唯我 

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