日本製の四季 フラワーエッセンス『ファー・イースト・フラワー・エッセンス』Far East Flower Essences

今日は、日本の四季のフラワーエッセンスがある『ファー・イースト・フラワー・エッセンス』

ファー・イースト・フラワー・エッセンスとは

ホメオパシージャパンが開発した日本の花から作られたフラワーエッセンスです。

日本の霊峰・富士山が目の前に広がる伊豆半島を中心に、日本各地に自生する植物や、日本人の文化に深く根付いた日本らしい植物から、 ファーイーストフラワーエッセンスは作られています。

日本に自生する植物もしくは日本の文化や伝統とかかわる植物を原料に、
フラワーエッセンス療法の創始者エドワード・バッチの考えに基づいて開発された、日本人にふさわしい、日本の花のエッセンスです。

豊かな自然に恵まれた日本。
その風土は日本人の独特な文化や風習、感性、人格を育んできました。

同時に、日本の風土は数多くの植物をも育んできました。

日本にはおよそ7000種の植物が自生し、その約4割が日本固有種であるといわれています。

フラワーエッセンスは人間の心を癒す、植物からの贈り物です。

それは植物の生命力がもっともよくあらわれる、花から作られます。美しい花を見て、心安らぎ、慰められる人は多いでしょう。

ましてや、同じ風土のもとで育まれた日本の花であれば、私たち日本人の繊細な心に、深く響くものがあるはずです。

日本の花たちは、日本人の役に立ちたいと願いつつ、私たちに寄り添うようにして、共にこの地に生きているのではないでしょうか。

日本人の深い心の問題を解決する花が、必ず日本のどこかに咲いているはず。そう信じて、日夜、研究を続けています。

3つのシリーズ

花ごよみシリーズ

1月から12月までの開花期に対応した12種類のエッセンス。シリーズ全体を通して、季節感や自然のリズムが表現されています。

1月 ヤブツバキ2月 ウメ3月 オオシマザクラ4月 ヤマブキ5月 フジ6月 コアジサイ7月 ネムノキ8月 ヤマハギ9月 チャノキ10月 キンモクセイ11月 ヒイラギ12月 ビワ


オオシマザクラ

その他のエッセンス

花ごよみシリーズを補完するもので、日本人の深い心の問題に対応します。

オニグルミオニシバリクズサイカチノイバラヒガンバナヒサカキフヨウママコノシリヌグイ

リサーチエッセンス

エッセンスの特質・指標を研究中のフラワーエッセンスです。

2021年新発売 オオチドメ、ガガイモ、キツリフネ、ツユクサ、ドクダミ、フタリシズカ、ヤマユリ

2020年発売 ウメバチソウ、カタクリ、キクニガナ、スイセン、マツムシソウ、ヤマラッキョウ、リンドウ

2019年発売 アヤメ、サカキ、スカシユリ、ツボスミレ、ツワブキ、ニワトコ、ヤマツヅジ

 

コンビネーションエッセンス 

・FE2) インナーチャイルド Inner Child

・FE2) 防御 Protection

・FE2) 浄化 Purification

 

使用方法・トリートメントボトルについて

・ボトルから直接口中に2回スプレーする。

・コップ半分程度の水に各エッセンスを2回スプレーし、少量ずつ飲む。

・外用する場合、頭上にスプレーしてミストを浴びる。

・トリートメントボトルを作成する場合、20~30mlのスポイトビンをミネラルウォーターと少量のアルコールで満たし、

 エッセンスを各2回スプレーする。作成したトリートメントボトルは1日4回以上、1回4滴を飲む。

・複数のエッセンスを一度に選ぶ際には、5種類ほどを目安にするとよいでしょう。

 

ファー・イースト・フラワー・エッセンスのまとめ

日本製のフラワーエッセンス。
日本には四季があるのでそれをうまく組み合わせていると思います。

明日は、『アフリカンツリーエッセンス』について書きます。

参考
ネイチャーワールド株式会社
ホメオパシージャパン

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