インディゴチルドレンのための『インディゴ エッセンス』 indigo essences

1980年頃よりインディゴブルーのオーラを持ったインディゴチルドレンのための『インディゴ エッセンス』について書きます。

インディゴチルドレンとは、地球を波動上昇させ高次元へ導く(アセンションさせる)役割を持って生まれた人達のことで、
最近では、「宇宙人の魂を持つ人」と言われています。

インディゴエッセンスはほぼ全てジェムのエネルギーでできたエッセンスです。

インディゴエッセンスとは

インディゴエッセンスはほぼ全てジェムのエネルギーでできたエッセンスです。
(「クライシスシリーズ」と一部のエッセンスのみ花から作られました)

インディゴエッセンスという名前は、インディゴチルドレンのためのエッセンスという意味の他、アン女史が大好きな夜明けの空の色・インディゴブルーが魂の夜明けを象徴していることから名づけられました。

インディゴチルドレンが地球に生まれてきた使命を達成できるように、その内なる光(魂)を身体の中にきちんとグラウンディングすることをサポートし、子ども達とその両親が新しい意識レベルへと移行する助けをするよう作られました。

インディゴエッセンスにはもともと4 つのシリーズがあり、これらはすべてジェムのエネルギーでできたエッセンスです。最近では他にお花のエッセンスや〝ゴールドシリーズ″〝ピンクシリーズ″なども加わりました。

  • インディゴチルドレンが地球に生まれてきた使命を達成できるように、その内なる光(魂)を身体の中にきちんとグラウンディングすることをサポートしてくれます。
  • これから来る変化の時をスムーズに乗り越えるために、私たち大人が彼らに対しハートを開き柔軟な思考が持てるよう助けてくれます。
  • 新しい世代の子供たちとその家族が直面している特別な課題に対し、共通の認識に立って理解しあえるようにしてくれます。
  • 既存の古いパターンから新しいパターンへの移行をスムーズにできるよう、子供たちと向き合って心を通わせるために、大人同士のコミュニケーションもサポートしてくれます。

インディゴエッセンスはインディゴチルドレンでなくても、敏感すぎる人・繊細過ぎる人・移行期にある人なら誰でも必要なエッセンスです。

シリーズの使い分け

私たちの魂はその進化の度合いに応じて様々な状態にあります。
ある人は古いパラダイムの中で居心地の悪さや矛盾を感じて始めているかもしれません。
ある人は古いパラダイムから新しいパラダイムへの移行に伴う一時的なスピリチュアルクライシスを感じているかもしれません。
またある人はその危機を脱し、今まさに新しいパラダイムに到達しつつある状態かもしれません。

インディゴエッセンスの各シリーズは魂の進化の度合いや状況に応じて下記のような使い分けができます。
尚、新しいパラダイムにほぼ移行している人は、もう古いパラダイムや崩壊途中のシリーズを摂る必要がないかと言えばそうではありません。
私たちはまだまだ混沌としたこの世界に生きて揺れ動いています。魂も前に進んだかと思えば時には後退することもあり得ます。その時々の状況に応じてご自身で必要と思うシリーズを摂るといいでしょう。

古いパラダイム:ニューチャイドル、コンビネーション

 ↓

古いパラダイムの崩壊:ニューチャイドル、コンビネーション、ニューエナジー、クライシス

 ↓

新しいパラダイム:クリスタル、ピンクエッセンス、ゴールドエッセンス

 

インディゴチルドレンとは

1980年頃よりインディゴブルーのオーラを持った子供たちが生まれてきています。
その子供たちがインディゴチルドレンといいます。

彼等の使命は古い社会システムを塗り替え、新しい社会を創造することだと言われています。

強い意志と尊厳を生まれてきた彼等は賢くクリエイティブですが、現在の社会の中では、その創造性が完全に抑圧されてしまっているようです。時として、学習障害や多動性障害としてレッテルを貼られてしまうこともあります。


使用方法・トリートメントボトルについて

1回3~4滴を1日数回摂取。舌下または飲み物に滴下して摂る。また、お風呂に入れたりチャクラに塗ったり、スプレーを作って噴霧するなどもOK
滴数や回数はご自身の直感に従って構いません。

創始者:アン・キャラハン(Ann Callaghan)

アン・キャラハン女史は色々な動物とたくさんの植物に囲まれてアイルランドの東海岸に住んでいます。

子どものケアを専門にホメオパスとして活動した後、アイリッシュスクール・オブ・ホメオパシーの理事を務める。

アイリッシュソサエティ・オブ・ホメオパスの創立メンバー。

Irish School of Homeopathyの校長を経た後、クリニックにて子供の治療を専門に行うかたわら、長年子供たちを煩わせている事例に関して研究を続けてきました。
その研究と症例や経験を元に創られたのがインディゴエッセンスです。

アンは現在、様々な動物とたくさんの植物に囲まれ、アイルランドの東海岸に住む。

リー・キャロル著『The Indigo Children Ten Years Later』

 

インディゴ エッセンスのまとめ

1980年頃よりインディゴブルーのオーラを持ったインディゴチルドレンのための『インディゴ エッセンス』について書きました。

フラワーエッセンスは、大人よりも子供の方が変化が大きいです。

明日は、『ジェーンベルハワイアンエッセン』について書きます。

参考
「大自然からの贈り物」ネイチャーワールド株式会社

arccocoの最新情報をお届けします

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です